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ハウフルスのフィールドは、テレビ番組制作だけではありません!!

あらゆるビジネスカテゴリーの仕事に精通したスタッフを抱え、常に時代の一歩先を見据えています。クライアントのニーズに応じた様々なジャンルの業務展開を可能とし、きめ細かな対応で他社にはマネのできないオリジナルなプロモーションを創造します。

最近では、テレビ制作部とコラボレーションし、番組コンテンツのIT化にも取り組んでいます。

ハウフルス事業部の制作イベント写真 ハウフルス事業部の制作イベント写真

様々なジャンルの業務展開

あらゆるビジネスカテゴリー

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    (エネルギー会社・
    交通・流通・
    銀行・ITなど)

    エネルギー会社・交通・流通・銀行・ITなど

イベント現場が完了するまで
『企画~現場運営~報告までの業務の流れ』

  1. ①オリエンテーション

    クライアントの意向を聞く場です。
    ここでクライアントが悩んでいること、イベントで達成したいことを理解する必要があります。
    ここで間違った捉え方をすると、見当はずれな企画書ができてしまいます。心してかかりましょう。

  2. ②ブレスト(ブレーンストーミング)

    イベント実施のアイデア出しをします。
    ここでは、ベテランも新人も対等な立場で意見を出し合います。
    日常での情報収集や面白ネタがモノを言います。
    ミーハーな人はちょっと有利?

  3. ③企画

    イベントを実施するための具体的な計画を立てます。
    クライアントにはイベントを通して達成したい目的があります。
    企画書ではそれを達成する具体的手法を提案します。
    企画全体のコンセプトから始まり、イベント会場や出演者、実施までのスケジュールに予算と、提案事項は多岐にわたります。

  4. ④打ち合わせ

    企画書が完成したら、クライアントへの提案をおこないます。
    企画書の内容がそのまま実施されることはほとんどありません。
    何度も打ち合わせを重ね、より良い内容にするため修正を加えます。

  5. ⑤段取り・制作

    実施内容が固まったら、事前準備の段階です。
    映像・音響・照明会社やタレント事務所などイベントには多くの会社がかかわる為、各社との折衝やスケジュール調整も重要な仕事の一つです。
    また、運営マニュアルとステージの進行台本の作成、備品準備やお弁当の手配もおこないます。お弁当の良し悪しでスタッフのテンションが大きく変わるので、イベントの成否はお弁当にかかっているといっても過言ではありません。

  6. ⑥報告

    イベント現場が終わったら、報告書として提出します。
    会場の来場者数、アンケート集計、記録写真や今後の課題点などをまとめます。苦労した現場ほど終わりは寂しくなります。
    出来の悪い子供ほどかわいいものなのです。

  7. ⑦精算

    最後にクライアントに請求書を出して業務が終了します。
    この請求書を出す時がイベント本番より緊張するというプロデューサーもいるとか、いないとか。。。